天職ってやってないほうが苦しい【天職にたどり着いた人特有の感覚】

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こんにちはなおです。

天職ってやってない期間が長いとどんどん苦しくなるんだなと実感しましたw

風邪で3日くらい休み、カウンセリングたくさんして、延長でエネルギーのない時も休み…

記事を書かない日が1週間くらい続いたら、なにしてても苦しかったw

休みたくて苦しいのかなと思ってたけど、休んでも苦しさが取れないw

やってない苦しさでしたw

この感覚ってたぶん、天職にたどりついた人特有の感覚かな?と思います。

天職ってやってないほうが苦しい

やってないとエネルギーを外に出せなくなるので、内に溜まって苦しいんですよねー。

エネルギーがたくさん勝手に出てきてしまうもの、が天職だと思っているので、

それをやらずにたまるエネルギーって相当なもの。(それは、心を攻撃するわけだ..)

そうすると、ちょっと休みたい3日くらいならいいかもしれないけど、(やるものにもよるけど)わたしの場合は、1週間は耐えられなかった。

これは人によると思うけど、わたしは心臓がダイレクトに苦しくなりますw

筋トレして紛らわしたりしてたけど、対処療法では消えないのをよくわかってるw

あと、最近カウンセリングをたくさんさせていただいているので、一瞬、聞いてる一辺倒だから自分のことが出せなくなって苦しいのかな?とも思ってたんです。

実際その2時間は一言も逃さないように緊張(集中)状態だし。

単に心に負荷がかかるのかな?とも。

でも違ったw

カウンセリングする日はほぼ記事を書いていないので、(書いても、脳を使わないインタビュー記事くらい)、

そういう日が続くとどんどんエネルギーを内部に溜め込むから苦しいんだと気づいた。

その証拠に、書いてる今はああこれだ、すっきり、という感覚。

わたしがやらせてもらってる仕事は全部、天職だけど、

やっぱりやっぱり1番の天職は書くことなんだなあと思いました。

これ、直接やりたいものをやることによってしか消えない苦しさだったんだね。

誰に書き散らかしても話しても楽しいことしても本読んでも休んでも消えないやつでした。

それくらい、わたしの心にとって天職は大事なんだなと。

もう一生働く必要のない人たちが、それでも本を書き続けたり、セミナーを開き続けたりするのは、これなんだろうなあ。

やってないのが1番苦しい、のをよくわかってるんだろうなあと。

そういえば天職って彼氏みたいなものだなあって思いました。

ずうううっと一緒にいるとどんなに好きでも嫌になることも離れたくなることもあって、離れたりもするけど、

離れて考えることは、

〇〇にこんなこと話したいなあ(ブログにこれ書きたいなあ、こういう趣旨で…)

〇〇どうしてるかな(ブログ最近書いてないなあ)

というのが完全に、恋愛と天職って同じだと気づきましたw

なんだかんだ戻ってくるところなんですね。

 

…以上、とりとめのない天職日記でしたw

じゃあまた。

なお

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